キライな数学が楽しくなる 「AQUAアクア」 教材紹介動画サイト開設!




さわってうごく中学数学 「AQUAアクア」 の紹介動画サイトを開設しました。
全59コの教材から順次紹介していきます。
http://aquastudy.jp/movie.html


・どんな教材なのか知りたい方
・アプリをダウンロードしたけど、どうやって使えばいいかわからない方

まずは動画で確認してみてください!


Qiita投稿:PhoneGap 環境構築からリリースまで


最近、PhoneGap(Cordova) を利用してマルチプラットフォーム対応のアプリ開発の案件が増えています。

ネイティブ言語で開発されたアプリの操作感にはかないませんが、iOS/Android/WindowsPhoneなどに書き出せるのと、HTMLベースなので、Webサーバーに置いておけば、そのままブラウザベースでも動作させられるのが魅力。

ひとまず、Qiita に2記事書いていますので、よろしければご覧ください。
(iOSアプリについては、また後日書いていく予定)

WindowsでPhoneGapアプリ開発&デバッグ環境構築
WindowsでPhoneGapアプリ開発 Google Playリリース用apkの書き出し


Qiita投稿:Adobe AIR for iOS ソフトキーボードが出現しない原因


当社のさわってうごく数学教材「AQUAアクア」は、Adobe AIR で開発しているのですが、ちょっとハマって解決したことがあったので、Qiitaに投稿しました。

Adobe AIR for iOS ソフトキーボードが出現しない原因

Adobe AIR for iOS でのアプリ開発。
入力可能なダイナミックテキストを置いておけば、フォーカスがあたると自動的にソフトキーボードが出現してくれます。
が、テキスト入力欄にフォーカスが当てられず、入力できないという事態が発生したので、メモ。

キライな数学が楽しくなる 「AQUAアクア」 iPad/iPhone用アプリを公開しました!



中学校数学用教材の「AQUAアクア」はこれまで、学校や塾の先生に販売してきましたが、好評につき、iPad/iPhone用のアプリを公開することになりました。『数学は苦手だな、キライだな・・・』と感じている人に使っていただきたい教材です。

画面をさわって、うごかしながら考え進める教材です。これまでの数学に対するイメージが変わるはず。まずはさわってみてください!

今なら約1ヶ月間、すべて無料でご利用いただけるアプリを公開中です!この機会をお見逃しなく!

プレスリリースはこちら↓
http://www.value-press.com/pressrelease/130233

ALSについて学べる動画を載せました

photo credit: rpavich via photopin cc

「アイス・バケツ・チャレンジ」の広がりに乗じて、ALS(筋萎縮性側索硬化症)について学べる動画を「学びちゃんねる」にアップしました。

学びちゃんねる特集:難病ALSについて知る

ALSといえば、私の中では、物理学者のホーキング博士のイメージですね。
子供のころ、ホーキング博士の本に興味をそそられて、新刊でるたび読んでました。
ALSについて調べていたら「発症から3~5年で死に至る」とあったのですが、ホーキング博士まだご健在のようで安心しました。

2014/8/13 WindowsUpdateで起動しなくなる問題:今すぐ確認して削除する手順を急ぎ公開

photo credit: vernieman via photopin cc
Windows 7 / Windows 8 で、2014年8月13日の Windows Update を適用していると、起動しなくなることがあるらしいのですが・・・
「自動更新しないようにする方法」「起動しなくなった時の対処手順」はたくさんあるのですが、そもそも、「今、正常起動しているからすぐ確認して削除したい」という場合の手順がまとまっているサイトが、ぱっと探してなさそうだったので、急ぎ、まとめました。

詳細はこちら
http://matome.naver.jp/odai/2140838502056649501

Qiita投稿:ajaxでクロスドメイン通信を実現するphp


支倉です。

しばらく、このブログでプログラム関連の Tips 的なことを投稿していなかったのですが、実は、Qiita というサイトへ、たまにアップしていました。
追々このブログでも再紹介していく予定ですが、とりいそぎ、最近アップしたものを紹介。

ajaxでクロスドメイン通信を実現するphp

ajaxでのクロスドメイン通信をする簡単な方法です。
phpを使用して実現します。
ネットを探していると、なんだか複雑に実装しているサンプルが多かったので、簡単・汎用なものをつくりました。
テキスト形式で取得しているので、あとから、JSONなりXMLなりレスポンスのデータ形式にあわせてパースすれば良いかと。